カテゴリ:6年生

青年会議協力隊(JICA)の活動

先週に引き続き、今回は青年海外協力隊(JICA)の方を二人お招きし、体験談を聞きました。

実際に活動してきた国(グアテマラとセネガル)の文化や経済状態、言葉などを紹介していただき、

それらを通して、日本との違いやその国独特の素晴らしい面を確認したり、

自分たちができることを考えるきっかけにしたりしました。

お忙しい中、6年生のために貴重なお話をしてくださり、ありがとうございました。

卒業アルバム、着々

卒業アルバムの撮影が、着々と進んでいます。

今日は個人写真と学年や学級の集合写真を撮りました。

どちらの写真も、写真館の方が子供たちのにこやかな表情を上手に撮ってくださっています。

アルバムの完成が楽しみです。

世界が100人の村だったら

キャリア教育の一環として、6年生がJICA(青年海外協力隊)の方をお招きして学習を行いました。

この学習では、世界が100人の村に縮小されたと仮定し、

世界の多様さが実感できるようになっています。

最初に行った、挨拶が通じる人を探す活動だけでも、

我々とは違ういろいろな人々がいることを子どもたちは感じたようでした。

この学習は来週も続きます。

委員会活動の集合写真

「卒業」に向けての取組がぼちぼちと始まっています。

今日の6時間目は、卒業アルバムの作成を依頼している写真館さんが来校し、

終始、和やかな雰囲気で各委員会の6年生を撮影していきました。

なお、明後日の4日(木)には児童の個人写真を撮る予定です。

応援団は準備着々

学級を超えての活動を控えている中、6年生の応援団員は準備を着々と進めています。

給食時、放送を通じて全校に意気込みを伝えるとともに、

昼休みには、たけのこ広場や児童会室で応援練習をしています。

気持ちはすっかり運動会モードのようでした。