【5年】大洲青少年交流の家の活動(2日目)
6月17日(水)朝6時30分起床です。
朝の用意をし、朝のつどいに参加しました。ラジオ体操で気持ちの良い朝となりました。
最後の活動は、大洲青少年交流の家のメインの活動であるカヌー体験です。
友達とバディを組み、力を合わせてカヌーを運び、友達と声を掛け合いながらカヌー体験をしました。
お昼ご飯を食べた後、名残は惜しかったですが、大洲青少年交流の家を出発し、帰校しました。
普段の生活では当たり前にできることが、集団宿泊活動の中では、友達と互いに思いやり、助け合い、
支え合って活動していくこととなります。子どもたちは、その中で友情を育み、ルールやマナーの大切さを
知り、大きく成長したように思います。
今回の活動を支えてくださった保護者の皆様、大洲青少年交流の家の皆様、本当にありがとうございました。感謝の気持ちを胸に、これからの成長した姿を見守っていただければと思います。